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いよいよ釣り場です。海釣り施設を出ると、こんな感じでおもむろに釣り場です。
みんな、自分の釣りポイントを見つけるために、無言で早足で歩いていきます。


すぐ手前に見えるのが、「渡り桟橋」で100M。
その奥、右手に伸びているのが、 メインの釣り場となる「つり桟橋」300m。


「渡り桟橋」は、写真でわかるとおり、高めの柵がついていることと、
海釣り施設(トイレ・売店など)に近く、人の出入りが多いことなどから、
人気がないのでしょうか、マニアックな方が多かったように思います。

この日は、サビキ釣りをしている人が圧倒的に多かったのですが、
渡り桟橋でつっている人は、サビキじゃない釣り方をしていたようです。


つり桟橋


ここがメインの釣り場となる、「つり桟橋」です。
全長300m。

私たちもつり桟橋の なるべく手前側を狙っていたのですが、
やっとあいていたのは、一番はじの ほうの、
施設から遠く離れた場所でした。

小さいお子さんがいる場合、できるだけ手前側をキープしたほうがいいでしょう。
何度もトイレに連れて行くのに、施設に遠いのは大変でした。




釣り桟橋



こんな感じで「つり桟橋」のほうは、低めの柵があるだけです。
釣りをするにはしやすいのですが、小さいお子さんからは
くれぐれも目を離さないようにしましょう。

お弁当を持ってきていなくても、 釣り場の確保が優先です。
自分のポイントを押さえてから、売店に おにぎりを買いにいきましょう。




釣りの準備


釣りの準備をします。
この日は、子連れということもあって、
初心者でも 楽しめる、サビキ釣りをすることにしました。
前日にチェック済ですが、 一応、足りない仕掛けなどをチェックします。

釣りポイントを決めたら、 ナワバリを主張する意味で、ビニールシートを広げます。
混雑具合によって、周囲からの顰蹙を買わない程度に。
子連れの場合は、なにかと ご迷惑をかけるかもしれないので、とりあえずは両隣のかたにごあいさつ。




おしりいたい(ToT)



足場はこんな感じでアミアミのでこぼこです。

うすいビニールシートじゃ、お尻がいたくてかないません。

小さいお子さん連れや、長時間勝負の方は、
厚手のマットか、椅子があったほうがより快適です。
クッション持参の方も多くみかけました。

しかも、この網目から、釣った魚を何匹逃がしたことか・・・・。

護岸つり場






渡り桟橋を中心に、左右に「北護岸つり場」と「南護岸つり場」が
それぞれ300m続いています。

車イス用のスロープもあり、足場もコンクリートなので、
比較的安全な場所と いえそうです。

高めの手すりもあり、小さいお子さんのいる家族連れにはいいかもしれません。

ただ、陸からすぐのところにあるので、釣果のほうは、わかりません。

ここの護岸は水深5m位しかないことと、まだ水温が低いので、イワシの魚群は
まわってきていません。
もっと暖かくなったら、サビキ釣りでイワシも釣れるようになるそうです。

護岸つり場





つり桟橋とわたり桟橋の人口密度にくらべたら、
こちらは比較的すいていて、 ゆっくり釣りが楽しめそうです。

サビキでつれる回遊魚は、どうしても沖のほうに いるので、
ここでは、投げ釣りやルアー釣りで、じっくり待つタイプの釣りをしているのかも しれませんね・・・・?



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